4 過度応答の解説 Mapleによる解説の後半を掲載する。式番号が前のものもあるので、適宜前回の解説を参照されたい。ここで肝心な事は、数学的には、固有関数Yn(x)が直交性を持つ事を利用して積分定数C1nとC2nが求められる事だ。またMapleにおいて、離散計算…
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